おすすめサイト

偶然

本当に偶然から知り合いになった喜多さんのサイト。
「喜多均 日本画の世界」
実に素敵な作品群が観られます。

私は抽象画はピカソで始まり、ピカソで終わっているくらいで、ほとんど何も知らないのだが、「2006年 future sm」というのが非常に好み。
何がどういいのかよくわからないのだけれど。
いいなあと思う。

それにパステルというのは、疲れた後に観てほっとする。
オーヴェル・シュル・オワーズ(Auvers-sur-Oise)にも行ったなあ。
確かにこういう教会で、写真を撮った。
でも写真に写っているのと違うけれど。
もう1度行きたいなあとふと思った。

シャンパーニュ

今日はメーデー。
フランスでは「Fete du travail」(労働祭)。
ハタラク人がお祭りをする日である(←ちょっと違う)。
土日休みのところ土曜が祝日だと、お店が閉まって買い物もできないので返って不便だったり。

とはいえ、パリ周辺はバカンスシーズンでここ2週間ほど人がいなく、これから帰ってくるというあたり。
しかもSNCF(フランスの国鉄)は、火山灰の影響で飛行機が止まり大騒ぎしていた頃からスト。
飛行機が飛ばないからとみんなが鉄道に殺到したにも関わらず、スト。
というわけで、ヨーロッパ内を移動した人は、車(旅行会社系がバスとか増便したらしい)だった。
全く営業利益も人の都合も無視した組織である。
全面ストではなく、一応少し動いていいたので、時刻表むちゃくちゃだが動いた列車もあったらしいが。
そして、無事飛行機も飛び出した頃、ストは止めてバカンスに突入したらしい。
けっこういい商売だと思うのは、私だけではないはず。


さて、週末だから、ではなく、友達が来ていたので開けたシャンパーニュ。

Champagne2

Charles Heidsieck, Cuvee Blanc des Millenaires 1995
シャルル・エドシーク(エドシック)のキュベ・ブラン・デ・ミレネール 1995

シャルドネ一種のブラン・ド・ブランだが、華やかなはちみつと繊細さはもちろん、奥行きのある味わいといい、複雑さがあっておいしい。
色は若干藁がかったレモンイエロー。
泡は細かい。
香りも甘いはちみつ以外にハーブのようなさまざなま香りが漂ってくる。
味わいもはちみつの奥に少しアプリコットとかのフルーツ、またナッツのような香ばしい味わいもする。
繊細ながらも余韻が長く、かなり強いアルコールを感じる。
・・・というわけで、おいしかった。
おいしいのでついつい飲み過ぎてしまうのが欠点(笑)。
値段は85ユーロ。
普段飲みにはできない。

Heidsieck(エドシック)のシャンパーニュには3銘柄あって、そのうちのひとつ。
ちなみにこのシャルル・エドシックは英語Wikiによると→こんな人
アメリカにてシャンパーニュを流行らせた張本人。
ヒュー・グラントがこのシャルル(英語だとチャーリー)役での伝記フィルムもあるらしい。
というわけで、有名人の名前がついているわけだが、普通のブリュットとかはもっと安くて気軽に飲める。

パリの甘いものを捜すには

私は食べるのは大好きだが、波が激しい。
月に1度程度は、ほとんど何も食べない絶食モードの日があったりする。
なぜかわからないが、私の腸は毎日働くのがイヤらしく、時々休息を要求する。
それを押して食べ続けると、ストライキを起こすのだ。
とにかくなだめるために、休ませるしか方法はなくなるので、困ったところだ。
こうなるとコーヒーすら飲めなくなる。
白湯(さゆ)がおいしい、状態になって、病人みたいでイヤなのだ。
そうなる前に、要求を聞き入れて自重するべきなのだが、大人になった今でも、意外と難しい。

よく健康のためには規則正しく食事を取りましょう、とかいうが、義務みたいに食べたら、まず間違いなく腸はストる。
腸には腸の言い分がある、というところか。
・・・とはいえ、フツー胃とか腸とかは、コンスタントに働くものじゃないんだろうか。


そんなわけでちょい自重モードなので、目の保養。
パリの甘いもの情報なら、こちらのブログが最適。
「パリーストラスブール、お菓子ブログ」→コチラ
以前ストラスブールにいらっしゃった方のブログなので、そちらの情報もあるし、パリの甘いもの情報は満載サイト。
ここの写真を見ると、食べたくなる。
修行したりプロとして働いたりしている方なので、フランスのお菓子の世界に入りたいという人にも最適なのでは。
というか、もっと前に書いたつもりだったのに、見つからなかったので、とりあえず紹介。
ベルティヨンのタタンも出ていて、その写真がやたらおいしそうに撮れているあたり、情熱のあらわれなのか。

果物の選び方

蚊に8カ所くらいぶすぶす刺されると、さすがに眠れない。
窓を閉めれば蚊取りのリキッドタイプも効くと思うが、暑いので窓を開けるとどんどん入ってくる。
さりとて、肌に直接塗るタイプの蚊よけは、蚊や虫だけでなくほ乳類、つまり人間も含めて、神経に作用する、なんていうニュースがフランスで出ていたし、毎晩寝る時に付けたくはない。
いい手はないものか・・・。

さて、こちらでもスーパーや八百屋みたいな店、はたまたマルシェと呼ばれる市場でも、たくさんフルーツは売っている。
この時期だとメロンやスイカに目が行く。
ところが、日本と違うのは、「食べごろ」サインが無いこと。

まだ若くて青いのや、かなり熟してギリギリのまで、店によりいろいろだ。
箱の底から腐りかけたのが出てくる時もある。
そこから、自分で食べごろのを選ばないといけない。
そういうわけで、前にも紹介した→コチラ←の果物紹介サイトがとても役立っている。

とはいえ、メロンなんかは種類も違うし難しいので、行きつけの店で見分け方を教えてもらったりする。
7月前半に日本に帰ったとき、メロンが送られてきていてて、「収穫は×月×日、食べごろはおよそ収穫の1週間後くらいです」みたいなのが、入っていた。
それを見て、「おお、やはり日本だな」、なんて思ったものだ。
それにスーパーやフルーツショップでも、あまり若すぎるのとかは並んでない。

こういうシステムがあると便利だと思ったのだが、フランス人(やその他のガイジン)に、言わせると、「人によって好みはばらばらなんだから、いつがいいのかなんてわからない」と言われる。
確かに、こちらの同僚などを見ていると、若めのが好きで「こりこり、しゃくしゃく」音を立てながら、プラムやアプリコットを食べてたりする人がいるかと思うと、かなり熟れ熟れをスプーンで食べるのが好きな人もいる。
メロンも同じで、ウリという感じのちょっと青めを切ってサラダ風に食べるのが好きな人もいれば、熟れすぎくらいなのをミキサーで他の果物と一緒にスープにして食べる人もいる。
熟れ方で違う食べ方もでき、各々の好み次第で選び方も違う。

日本人もいろんな状態のを食べてみたら、人によって好みが違ってくるにちがいない。
実際、みかんのようにばらつくものだと、酸っぱめが好きな人もいれば甘いのが好きな人もいる。
だが、この「食べごろ」マークのせいで、ここで食べないといけない、という固定観念ができあがり、そこから外れることができなくなってしまうのではないだろうか。

とはいえ、よく確かめずに皮を剥こうとしてしてうまく剥けず、口に入れるとがりがりとした歯ごたえの桃、なんていうのにあたると、失敗したと悲しくなる。
こういう時は、「食べごろ」マークがちょっと欲しいなあ、便利だし、なんて思ったりするのだった。

フランスの魚屋さん

フランスでシーフードを食べるとき、「何それ?」と思うものが多い。
Thon(まぐろ)はともあれ「Thon blanc」とかあると「白まぐろ???ってナニ?」とか思ってしまう。

そういう時に、とても役に立つサイト
→コチラ←

このサイトの管理人はどうやらもうフランスには住んでいないようだが、未だにとても重宝している。
フランスでシーフードを食べたとき、私が食べたのはなんだったんだろう?と思うとき、参考にどうぞ。

朝は果物

朝以外も食べるけど、朝食にフルーツ。
休みなので、バナナとオレンジとキウイフルーツを切って、フロマージュブラン(ヨーグルトみたいな生チーズ)と。
かなりたっぷり。

果物というと、私は「果物ナビ」というサイトをよく参考にしている。→コチラ
このサイトのいいところは、詳しい説明があるだけでなく、日本の産地や、輸入先・輸出先があるところ。
日本がどれだけどこから輸入しているのか、よくわかる。
多くの果物は輸入に頼っているのだ。

一方で柑橘類とかは多少輸出している。
おもしろかったのは、温州みかんをカナダにけっこう輸出しているところ。
クリスマスシーズンに、このみかんを「クリスマスオレンジ」として食べる習慣があるんだそうだ。
日本の果物で最も栽培されている「みかん」、この栽培面積もがっくり減っているのもわかる。
悲しい話だ。
うちでは、みかんとうめぼしと言えば紀州、和歌山産だったような気がする。

また、フランスで食べる果物の味が違うのは、品種が違うのもあるが、産地の違いだろうというのもわかる。
フランス産はもちろんのこと、他のヨーロッパ、モロッコ等のアラブ諸国、南アフリカ等、のものが多いのだ。
日本へはここらから来てる果物は限られる。
日本だとぐぐっとアメリカ産も増えるし、東南アジアのものも多い。
生産している種類だけでなく、土壌や気候が違えば,味が違って来るのも当然だ。
残念なのは最近のデータがまだ2007年までしかないところ。

こういうサイトが野菜でもあるといいのに。

そういえば、2週間ほどけっこう食べてるのに、体重計に乗ってみたら増えてなかった。
もうちょっと時間がかかるのか。
別に痩せてるわけでもないので、太らなくてもいいんだけど。
というか、さすがに食べ過ぎが続いてちょっと苦しい・・・。

20歳の時より痩せてはいけない

ちょくちょく見ているサイトのひとつに、厚生労働省の支援する「多目的コホートに基づくがん予防など健康の維持・増進に役立つエビデンスの構築に関する研究」の成果がある。
コチラ
タイトルにちょくちょく微妙なところはあるが、中身はわかりやすく気軽な読み物だ。

これの最近の記事を読むと、肥満を最初の基準とするメタボより、高血圧が循環器系疾患の重要な問題だとわかる。
やっぱりな。
日本人の塩分摂取量は高い。
しょうゆやみそのうまみにごまかされて、塩分が高くてもおいしく食べられてしまう。
それに日本は自殺者の多い、ストレス大国だという。
血圧が上がる要素は未だにたくさんある。
高血圧はムカシから日本人には多くて問題になっていたが、今でもやはり大きな問題なんだと再認識。

さて、もっと最近の記事に、「体重変化と死亡率」というのがある。
20歳の頃の体重を基準にして、減ったか増えたか、というのと死亡率との関係を見たものだ。
中年になってぶくぶく太ると死ぬ割合が増えるのかなと思ったが、ハズレ。
むしろ、20歳の時より5kg以上痩せた人の死亡率が高い。
アメリカが基準にしているBMI値が30以上という超肥満が、日本人にはほとんどいないことも影響しているかもしれないが、この結果から言えば、「5キロ以上痩せると死亡率があがる」としか見えない。

なんてこった。
私の20歳頃と言えば、人生で最もころころに太っていた時期だ。
堂々とお酒が飲めるようになり、アルバイトでちょっとこづかいをかせいでは食費につぎ込む。
若さにまかせて、朝からひたすら食べ、食事の間にケーキのホール食いなんてのもやった上、夜は飲み歩き、そのあとラーメンを食べ、なおかつ、パフェも食べて、それから寝たもんだ。
おかげで、親に「ふくれたフグのよう」だと言われたものだ。
その後、暴飲暴食がたたって(当たり前)体調を崩し、虫垂炎の手術をし、5キロは痩せた。
そしてその後体調が戻っても、前ほどは暴飲暴食ができなくなり、前のように太ることもできなくなった。
今ではそれよりまた若干痩せているので、20歳時に比べると5キロ以上痩せていることになる。
うーん、死亡の確率高くなってる?
・・・とはいえ、あの当時のバカ食いなんぞ、到底続けられたもんじゃない。
そういうのはきっと例外なんだろうな。
フツー20歳と言えば、きっともっとスリムなんだろう。

まあ、そういう個人的な話はさておき、とにかくメタボ基準はさっさと見直した方がいいだろう、日本。

サイト紹介(パリ訪問)

パリを訪れる人の目的も散策の仕方もいろいろだと思うけれど、とてもおもしろいので参考までに。
コクトーや古い映画ファン、ピカソ等の美術ファン向け。
コチラのBlog

ここのブログはフィギュアの話が多いけれど、私はそちらはサッパリ。
でも、他の旅行記などのお話は読んでいて楽しい。
濃い目の旅行記は意外と少ないと思うので、どうぞ。

フランスのスーパー製品

フランスに来たら1度は訪れてほしい場所、スーパーの食品売り場。
ちょっとおしゃれなモノプリ(Monoprix)でもいいし、Champion(チャンピオン)、Casino(カジノ)、Carrefour(キャレフール:郊外に多い)などなど、いろんなスーパーがある。
できれば大きい店がいい。

スーパーに山積みされている乳製品、ヨーグルト系商品の多さは、かなりのもの。
おなじみのダノンでも、種類がぐぐっと多く、しかも日本には入ってない。
フルーツ味からチョコ味、ナチュラルまで、いろいろだ。
ホテルに冷蔵庫さえ付いていれば、ちょっと置いておける。
同じ会社の製品でも、個人的にはイマイチなものから、コレはイケると思うものまでいろいろ。
チョコが好きなら、チョコ味は割とはずれないし、フルーツだとアプリコットが割とおいしいと思う。
日本にはなく、私が気に入ってるのはピスタチオ味。
ただ、これ、日本にない味なので、好き嫌いはわかれると思う。
ふかふかになっていて、軽い酸味のあるデザートのような感じで私が気に入ってるのは、ダノンの「 Gervita」(じぇるゔぃた)。
Fromage Blanc(ヨーグルトのような生チーズ)系。
これ、甘くないのをそのまま食べてたり、フルーツに添えたりするが、甘いのが好きだったらイチゴ味もある。

他にも駄菓子系でもいろんなものがある。
よくあるリンツ等の商品から、日本のポッキーと同じ Mikadoという商品から(偽物ではなく、ライセンスを買って作っている)に、日本には無い会社のものまで。
大手では「LU(るー)」という会社のがたくさんある。
私はBonne Maman(ボンママン)が出しているクッキーとかが大好き。
加えて,最近はこちらも健康ブームなので、それに乗った商品も多い。

でも、他にも種類がありすぎて、ほとんどが手つかず。
ケーキやチョコは、日本でも知られていておいしいお店のを食べる事が多く、どうしてもスーパー製品にまで手が回らない。
第一、有名パティスリーやショコラテリー情報(エルメとかラデュレとか)はフランス人より日本人の方がよく知ってるんじゃないかと思うくらい日本語で情報があふれているが、スーパー製品となると日本語ではほっとんど情報が無い。
ちなみにしょっぱい系お菓子系は、大したものがないので、私が買うのはナッツくらい。
ポテチもイマイチ。

なんて,思いつつネットをうろついていたら、製品情報がけっこうあるサイトを発見。
→「欧州トレンド情報」←
地味な会社のサイトだけれど、製品情報+一言コメントがとてもいい感じ。
この中から次に買うもの選ぼうかな〜と思っているところ。
このサイトの中で紹介しているうち、私がおいしいと知ってるのは「Domaine de Fantouilletのヨーグルト」。
すごくおいしいのだがどこでも置いてあるわけでないのと、500g入りしか無いので、たまにしか買えないけど。
他、Androsという会社のコンポート系もおいしい。
砂糖無添加のもあるし、甘すぎると思ったら、砂糖の入ってないナチュラルヨーグルトかフロマージュ・ブランといったものと半々にするとおいしく楽しめると思う。


さて、今日はお隣で昼間からドアの前で「ごんごん」と、物騒な物音が。
いくらなんでも、泥棒じゃあるまいし、何だろうと思ったら、お隣の人がドアの前で格闘中。
「鍵を持たずに閉めてしまった」とのこと。
しかも、鍵のスペアは友達が失ってしまった(ありがち;)。
アパートは一応オートロック。
でも、これだけでは隙間に薄くて少し弾力のある下敷きのようなものを差し込んで、押すと簡単に開いてしまう、ことになっている。
(鍵を2重にまわして閉めると,他の棒が出てきてがっちり閉まる)
というわけで、この段階ならプロの泥棒なら簡単に開けられるのだろう。
が、慣れてないフツーの市民には理屈はわかっても、そうはいかない。
下敷きがこちらでは一般的ではないので、そのお隣が持っていたのは、自分のか誰かのレントゲン写真(笑)。
適度な薄さで柔らかく大きく、差し込めるはず、なのだが、入っていかない。
・・・そんなに簡単に開いたら鍵と言えないので、当たり前と言えば当たり前だが、自宅のドアの前で入れずに、何時間もえんえんと格闘中・・・。

健康に生きたい?

むしむし暑いパリ。
でも雨が降って気温が下がる予報。
ちょっと待ち遠しかったり。

日本の厚生労働省はがん予防を含めた健康の維持・増進に役立つコホート研究をすすめている。
その成果が コチラ
この中の「現在までも成果」を見ると、なかなか興味深い結果が出ている。
健康に興味がある方はぜひ。

この手の解析で気になるのは、「食事をどう数値化するか?」だろう。
たとえば、「ごはん一膳」としたって、白米なのか玄米なのかでは違う。
「パン」だって、白パンと全粒粉とでも全然違う。
野菜と果物、それに木の実(ナッツ類)は、どれも健康維持に大切で、いろんな効果があることは世界的に知られているが、ニホンでは野菜だけに大きく偏った文章や解析が見られるように思う。
このあたりどうしてるのか、ちょっとナゾ。

そういう疑問はあるけれど、受動喫煙の問題もはっきりとデータに出ていたりと、たばこ規制に関してはヨーロッパより遅れている日本でも、ちゃんと研究がされているなと思った。

また、葉酸、ビタミンB6、ビタミンB12、メチオニンの摂取量と大腸がんとの関連の報告では、ビタミンB6の重要性が示唆されている。
でも、ビタミンB6と言えば、カラダの中の腸内細菌が作ってくれるから気にして取る必要はない、なんて一般には言われてたはず。
しかし、この結果から言えば、気にして(含む食品を)取った方がいいと思える。
こんなあたりもなかなかおもしろい。

2017年5月
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    2月のある土曜日。日帰りで突然アミアンに行った。 パリから1時間ちょっとで行けるけど、カテドラル以外はかなーりしょぼかった・・・。 アミアン独特のマカロンがあるのでおみやげに買う。素朴な甘さだった。

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    2006年7月13−16日、ワルシャワ1泊、クラクフ2泊。 ワルシャワは簡単に街の中を見てまわっただけですが、クラクフではけっこう観光しました。 ワルシャワからクラクフの移動は列車(IC)を使用。 ポーランドのことをほとんど知らなかったので、新鮮で楽しかった。

ピレネー&バルセロナ2006夏

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    2006年8月3−10日バルセロナにちょっと滞在した後、レンタカーにてピレネーに。アンドラに滞在しつつ、ドライブを楽しんだ。
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