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フランスでスーパーにあって、日本で見ない日常品

フランスに普通にあって、日本で見ない日常品。

1回分に個包装(カプセル)になっている洗剤。
液体ジェルタイプも固めた粉タイプもあって、洗濯するとき1個放り込めばいいだけなので便利。
同じようなのが食器洗浄器用もあって、こちらも1個放り込めばいいだけ。

芯がトイレに流せる(つまり溶ける)タイプのトイレットペーパー。
ちょっとしたことだけど、ゴミが減る。

日本でもあってもよさそうなのに、なぜかないなあ。
ヨーロッパでは洗濯機は規格で普通サイズがあるので、そのせいかもしれない。
(食器洗浄機も同じサイズ)

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パリの日々」カテゴリの記事

コメント

ジェルのタブレットみたいな洗剤は、日本ではようやく品物がどこででも手にはいるようになったところです。最近はCMもテレビでやっております。
10年くらい前かそれ以上前からヨーロッパにはありましたよ、確かに。

>ありがとうございます。
やっと日本でも出たんですね。
ジェルボールとかいうのをネットで見つけました。
これもだいぶん前からある・・・しかも、アリエールもあるし。
ただ、ソフナーは液状しかないので、洗濯の際、いちいち入れないといけないんですが。
ばりっとした仕上がりでよければ、簡単です。

食器洗浄機のフィニッシュは日本でもけっこう出てるんですね。
私もこちらでこれを(も)使っています。

洗濯物のバリバリなのは 自分は好んでいますが、いやあれはやはり 日本の水でやる範囲でのバリバリごのみなのだと 自分で思います。そちらの水ではやはり 柔軟剤がほしいですよね(笑)。

ちなみに 芯の流せるトイレットペーパーは わりと普及しています。
使う人間が限定されるような 公共機関ではけっこう よく見かけますよ。くるんであるペーパーも流せますとか書いてあるものがありますが なんとなく 怖くてよう流せません。。。生協なんかだと芯のないものの扱いもありますね。
私が最近よく買うのは、一巻きあたりが長いペーパーです。芯はあるけど、換える手間が若干少ないです。その分、入っているロール数が少ないんですけどね。いいんだか悪いんだか。
 
>トイレットペーパーの芯が流せるタイプ、日本にもあるんですね。
近くのスーパーで見かけなかったので、ないかと思っていました。
フランスでは割と主流だと思います。

柔軟剤、必須です。
タオルが平たい板みたいになってしまうので。

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