5月なのに30度超え

ほんとはヘルシンキの旅行について書こうと思っていたけれど、暑くてソー公園の木陰でゆっくり。
Tabbieも暑さで歩くのはいやいや。
明日は散歩無しデーにしてみようかな。

しかし、まだ5月なのにパリは30度突破。
これならヘルシンキにもう少し居たかった(笑)。

ヘルシンキはカモメ

パリに戻ってきたら、いきなり猛暑みたいに暑い・・・;

さて、フィンランドのヘルシンキ。
行くのは初めて。
5月は気候もよく、日照時間も長く、大変良かった。

ホテルはロケーションだけは良かったがハズレ。
2度と泊まらない。
これだけが大失敗だったが、他は楽しかった。


ヘルシンキと言えば、「かもめ」。
これが一番印象強かった。
たくさんいて、人を全く恐れない。
・・・のはいいのだが、食べ物を持ってると襲ってくる勢い^^;
ハトやカラスより怖い。

セグロカモメ(だと思う)と、夏の間は顔が黒いユリカモメがたくさん。

ボートに乗っていると必ず近くをこうやって飛んでいて、皆がカメラを向けている。
この姿はいいのだが、ちょっと食べ物を手にしていると・・・。
食べ物目当てにニンゲンの側にいるとしか。

Hel0


映画の「かもめ食堂」というのが有名なので、そちら目当ての観光客も多いと思うけれど、私は見てない。

今度は

ヘルシンキ周辺を地図で見ていたら、島の大きな公園にこうあった。
「犬専用公園」
次回はココだ
Tabbie連れて。

ヘルシンキ

ただ今ヘルシンキ。
ちょっとのんびり。
カモメがたくさん。
襲ってくる勢い...^_^;

かもめ食堂観てないのでそちらは分からないが、有名でその名前のお店があるそう。

トランプ

トランプといえば、日本ではちょっと前までゲームのカードのことだった。
今ではゲームの方を探す場合はそう付けないと出てこない。
今やトランプというとアメリカの大統領が出てくるのだ。
どのくらい続くのかは不明だが。


こちらの職場でフランス人のある同僚は、この大統領トランプのことをいつも「とろんぷ」と呼んでいる。
これ「trompe」と同じ発音。
フランス語ではこの名詞の意味は、「ラッパ」とか「警笛」。
また、「tromper」(原型)という他動詞もあって、現在形だと発音は「とろんぷ」になる。意味は「騙す、裏切る」。

ホントの発音がわからないのか、単に皮肉ってるのかは不明。

暑かった

昨日は暑かった。
湿度も高かった。
夜雨が降って、今日は最高気温も10度下がってまだ過ごしやすい。

昨日、暑い中ふとTVを付けたら、ドナルド・トランプのアップ。
暑い時により暑苦しいものが目に入ってしまった。
思わず消した。

ポスト・トランプの話題があちこちに出るが、アメリカの大統領ってそんなに簡単に変えられるんだろうか?
4年間アレかと思っていた。

今の副大統領のマイク・ペンスが政治を仕切ることになったら、それはそれで面白そうではあるが。

フランスの日本人向け銀行、LCL

私はパリに来て銀行口座を作るとき、ちょうど不動産屋さんが親切にも紹介してくれたのがLCL。
当時はパリに日本人の銀行職員なんてほとんどいなかったのか、忙しい中もパパッと手続きしてくれた。
最初は1年で日本に戻ると思っていたので、引き払うときの手続きはどのくらい前からしなければいけないのか、などということも聞いた。
何しろ当時はまだネットが発達しておらず、何もかもが手紙か電話で大変だったからだ。
この時の返事を今はもう覚えていないが、安心したことだけは覚えている。

あれから担当も2-3回変わった。
支店自身も変わったし、日本人職員もぐっと増えて、窓口にも日本人がいることが増えた。

それはそれで便利になったし、今の担当の人も大変いい人で、なんだかんだと話を混ぜかえす私にも、うまく話をしてくれる。
年に1度しか行くこともないので、ちょうどいい感じに見直しと日本語での会話ができる。

・・・というわけで、いいことはいいのだが、感じの悪いのが窓口の一人の日本人女性。
「日本の銀行だったらこんな窓口の職員、絶対務まらない」日本人窓口女性なのだ。
雰囲気が「来なくていいのに、なんで来るの?」みたいな感じがありあり。
何か頼んでもぶっきらぼう。
「こちらではできません」
じゃあ、どこでならできるの?
「・・・」(無言で無視)

フランスずれしているのかというとそうでもなく、他の国の人がフランス語で質問すると「無視」←フランス語できないらしい。
もちろん英語も無視である。
わからないからと他の人に助けを求めるわけでもなく、「無視」。
なんで知っているのかというと、たまたま並んで順番を待っていた時に、横でこの状態だったからだ。

無論、何かお願いしても、気を利かすということは皆無。
日本だったら「これを渡して」と言えば、確認復唱した後、銀行の袋に入れて表にメッセージと名前を書いて、とかするが、そんなものもなし。

この窓口の日本人おばさん、未だにいる。
銀行のイメージを下げるだけの、このとんでもない人をよく雇っとくなあ・・・。
それともコネ?
フランスはいい国だ。

・・・と、思っていたが、ちょっと真剣に銀行を別に変えようかなとも思っている。
私が口座の担当者と口座を見ながら話をしている中に、「勝手に入って来た」のだ。
このご時世、しかもフランスで、銀行のセキュリティを疑わざるを得ないような行為である。

この人が日本人であることを利用して、本来見られないはずの個人情報や口座を勝手に盗み見してない、という保証が全くないからだ。

犬の目

突如ぐんぐんと気温が上がったパリ。
今日も夏気候になる模様。
明日から10度下がる予報だけど・・・。

サイエンス系チャンネルで犬の特集を見ていた。
さて、犬の視界は人間より狭い。
広範囲も見えないし、よく見える距離も限られている。

そして、ノズル(鼻)の長い犬ほど、視界が遠い、いわば遠視。
遠くで動くものはよく見えるが、目の前の飼い主の顔はよく見えてない。
一方で、サル顔ネコ顔のノズルの短い犬種は近くはよく見える近視系だが、遠くはよく見えない。
うちの犬Tabbieは短めで、リード付きで散歩している犬と、人がゴロゴロと引っ張っている大きめ荷物、の区別が近くに来るまでできない。

Tabbieは、「もしかして犬(同類)かも」とワクワクしながら少し待って、「なーんだ違った」、とスタスタと歩き出す。
こういうことがよくあって、なぜわからないのか私には理解できなかったが、遠すぎてよく見えないからだ。

というわけで、人間より目は悪いようにも思うが、「自分の見える視野にあるものなら、素早く動くものは人間よりよく見える」
つまり、遠くの見える鼻の長い犬は、遠くの方で超スピードで走っている動物をはっきり追える。
一方で近くのよく見える鼻の短い犬は、近くを走るネズミや飛び回るハエを追える。
どちらも人間はすぐ見失ってしまうが、犬はそんなことはない。
あと、暗いところも人間よりよく見える。

止まっているものは苦手なので、コロコロ転がっているボールは追えるが、止まるとわからなくなることも多い。
(人間は止まっているものはよく見える)

色は見えるが、色を識別する細胞の数や種類が違うので、世界は違う色に見えている。
赤緑色盲(ダルタニアン)の人間に近い色ではないかと思われている。

一般に人間の方が犬より目はいいと思われているが、単純に比較はできない。
狩猟に犬が使えるのは、鼻だけでなく動体視力も効いているからだ。

スリッポン-リビエラ(Rivieras)

「スリッポン」という単語は日本に住んでいた頃聞いたことがなかったので、最近の言葉。
誰がいつ頃作ったんだろう?

紐なしのスニーカー、しかも簡単な作りのもの、らしい。
こちらの室内履きにそっくり。


さて、リビエラRivierasというメーカーがあって、色や形が豊富。しかもメッシュとかもある。
試しばきしていたら、「実は日本と中国でものすごく売れたんだ」とのこと。
そういうのには全く疎いので、知らなかった。
靴にMade in Spainとあるので、スペインのブランドなのか?と聞いたら、「ブランドとしてはフランス」とのこと。

企画やデザインをしている会社はフランス、それをもとに靴を作っている工場がスペイン、そしてかなりちゃんとした(着脱可能な)インソール(中敷)がドイツ製、とのこと。
今多い、ヨーロッパブランドとも言える。

まあ、日本のユニクロでも製品を作っているのはほとんど日本製ではないので、それ自身は珍しくない。
どちらかというと、西ヨーロッパだけで作ろうとしている姿勢がいい。
(安いものはトルコとかヨーロッパでも東欧に作らせることが多い)

メッシュもので軽い作りは確かにアジアではいいだろうなあ。
値段も本家のフランスと日本でほとんど差がないらしい。

パリは乾燥しているし、暑い期間も短いけれど、メッシュタイプなんて暑いところでは重宝しそう。

快晴だった

雨が降るかもと思っていたけれど、結局なんとか持ちこたえた土曜日。
何かのマラソン大会とかブロカントとかあちこちで催し物と巡り合った春の週末。
友達と一緒にイタリアンでディナー。
美味しかった〜。
写真撮るのをすっかり忘れていたが、ふっといアスパラガスとか牛タンとか食べて満足。


来週は少しヘルシンキに遊びに行く。
天気がいいといいなあ。


Effel2


カフェで休憩

じっと見つめている。


Tabbie10


お気に入り

日本で買ったバッグ。
使いやすい。
「外側にポケットがない」という欠点はあるけれど。

Tabbie9_2


チャーチル像

ただいま、フランスは大統領選中。
今晩には結果がわかる。

明日は戦勝記念日の祝日。
第2時世界大戦がドイツナチスの降伏によって(ヨーロッパでは)終わった日。

プティパレの近くにこんなチャーチル像が。
ナチスドイツに対抗したイギリスのチャーチル。
大変なアンチ・ヒトラーだったとか。

ところでこの像、なんとなく「西郷」さんを思い出す。
西郷さんの方がもうちょっとハンプティダンプティ。


Churchill


すごく久しぶりにイタリアン

手打ちパスタのイタリアン、Boccarossa。
自家製のイカスミパスタ、というのに惹かれてつい注文。

写真ではただ真っ黒なのだが、美味しかった。
量は軽め。
時間がなかったので、パスタ一品だけ食べたけど、そういうのにいい感じ。
軽めに食べたい時にぴったり。


Italian


メーデー

いや〜、昨日のデモや集会はすごかった。
ドバッと全身バッチリ保護服の警官や軍人さんがいっぱい。
ルペンもマクロンも非難合戦。
まあ、ここらはアメリカの大統領選とも似ている。

メーデーなのも相待って、パリはデモや集会場所がグチャグチャ。

散歩に行ったり仕事に行ったりする時に、始まる前のその辺りを通ったが、早く来て帰って正解。
(フランスではこーゆー集会は朝からはやらないし、暴徒化するのは午後)
何にもない左岸は人少なめでのんびり静かだった。

フランスの警官は日本より、全身を保護するプロテクターがバッチリ。
過激なのが多いから、それでも大丈夫なように、ということか。

日本にこういうのが広がりませんように。
平和な方が絶対いい。

それにしても、市民の声とやらを聞いていると、「私の子供が学校にいくけど、支援(金)をもらってない」・・・とかゆー人々がルペンを支持している。
ルペンは金をばらまいてくれると思っているらしい。
どっからその金が出るんだ。
EUを抜けたら金があるのか。
そんなわけないだろう。

フランスに限ったことではないが、「支援がない」=お金ちょうだい、な人が世の中になんと多いことか。
勉強も仕事もできない(=したくない)が支援は欲しい。
そういうのが一番ダメなのだと思うのだが。

いずれにせよ、どっちが大統領になっても大変そうではある。

カラスに好かれる

散歩中、1羽のカラスになぜかまとわりつかれたTabbie。
通りがかりの人も面白そうに見ていた。


Tabbie7


Tabbie8


いちご・いちご

このところ、いちごがいっぱい売っているので、しょっちゅう食べている。
今、一番気に入っているのは「Ciflorette」という名前のいちご。
ホワイト・アスパラもお腹いっぱい食べたりしてるけど。


写真は「春の新緑とチベタン・スパニエルのタビィ」、それに、「春の花壇とチベタン・スパニエルのタビィ」。
この季節のまま止まってほしい(笑)


Tabbie6

Tabbie5

できた〜

ほっとんど書いてない仕事の話。

Crispr/Cas9を使っての遺伝子操作が身近になったので、エレクトロポレーションでマウスKO作成を試した。
結果、初回一発で取れた。
しかも、培養や胚操作に弱いBALB/c系統。

いや〜、これはいい。

一番最悪そうなシナリオは・・・

ルペンが勝って、フランスがEUを抜ける。
    ↓
ガタガタするEUに、イギリスが「過ちを正し、ヨーロッパを安定させるためにEUに戻る」とか決める。
    ↓
先導するのがドイツだけではどうしようもないので、受け入れられる。
    ↓
フランスが孤立する。


・・・ってなコトになったらフランス最悪

選挙の結果は

フランスの大統領選、初回の結果はまあ予想通り。
全員がタケノコの背比べの状態で、かつ、予想の二人がほんの少し上回った、程度。

それにしても極左と極右がこれほど数を稼ぐ時代になったとは。
しかも、極右の人が極左に流れたりと、ちょっと前には考えられないようなことも起こっている。

結局メジャー政党が敗北するという予想はバッチリ。
まあ勝てるとも思えない雰囲気だったけど。

勝った一人マクロンは39歳。
私的には面白いが、田舎の人には全くウケないだろう。
ここらはフランスも日本も同じで、「そんな若造に政治を任せるのは」というだけで投票しない人も多い。
ではルペンは女性だが・・・というところだが、彼女は親が極右の大物だった、という七光りが強み。
田舎の「世界なんて関係ない」と信じている人々から票を獲得するのはこの極右。
(でも、石油も衣服なども輸入に頼ってるし、世界を無視して生活ができているわけはない)

どっちがなるかわからないけれど、マクロンが勝ったら、ギリシャの最年少首相チプラス(40歳で首相)を抜く最年少。
実業家ならこの歳でメキメキも珍しくないけど、国家のトップは珍しい。
元気はあるし、ルペンよりはいいのではとは思うが。
経済には強いはずだし。

さて、どうなることか。

なんでもいいが、EUだけは存続して行ってほしい・・・。

Sceaux(ソー)のパン屋さん

ソーのパン屋さん、L'etoile du berger (Franck Devieu)のMillefeuilleミルフォイユ。

ソー公園の入り口近いソーの教会前のパン屋さん。
ここは大変美味しいパン屋。
で、パン類をあれこれ買ってはいたのだが、最近ケーキ類も美味しいことを発見。

見た目は割と素朴系のタルトなどもめちゃ美味しい。
天気のいい週末の昼頃に行くと、食事用に日々のパンを買う人、ケーキ類を買う人、加えてサンドイッチ系を買う人で長蛇の列。
店でも食べられるけど、その場合は値段が少し上がる。
公園に持って行って食べる方が気持ちいい。


Etoile


エルメ

妙に冷え込んでたり、曇りだったりと、これも春らしい気候だが、マロニエが結構咲いている。
かなり日も長くて過ごしやすい。

エルメのクロワッサンは、普通のもイスパハンのもちょくちょく食べている。
特に散歩の途中で通ると危険(笑)。
そばのサンシュルピス教会の前で、のんびりハトを見ながら食べる。

その下のは、Tarte Mirafloresというイチゴとマンゴが乗ったタルト。
美味しかった。
ここのはイチゴも美味しい。

Herme5


Herme6


やれやれ

ふとニュースを付けたら銃撃事件。
シャンゼリゼ・・・^^;

突然どこで何が起こるのかわからない今日この頃。

だいぶん観光客も戻って来ていて、週末ルーブルでも待っている人の長い列が見られたんだけどな。
大統領選の結果がこれでまた一段と怪しくなりそう。

買い物

また冷えていて、朝散歩に出たら妙に寒かった。
4度。
寒いわけだ。


先日の夕刻、ボンマルシェのところの食料品売り場、グラン・エピスリーの方で買い物していたら、男の人が赤ワイン1本、バゲット1本、そしてソシソン(セック:こっちのサラミみたいなの)を1本、カゴの中に放り込んでいた。
・・・わかりやすい買い物である。

つられてそのソシソンをふと購入。
ボンマルシェで買ったことなかったが、これがなかなか当たりだった。
(パリでは地方と違い、結構ハズレも多い)

他にチーズとオリーブ、ナッツにイチゴ。
シーズンのイチゴも選んだのが大当たり。
こういう時は気分がいい。

ホワイトアスパラの少し色付きバイオレットアスパラも積んであったので、これだけが割と料理の素材らしいもの。
シーズンなのでこちらも美味しかった。
今回はスモークサーモンの端っこを冷凍してあったのを味付け用に。

Tabbieもソシソンとチーズには大喜び。

ランチ

イースターの3連休。でも、天気がイマイチ。
天気が良かったらソー公園とか行こうと思っていたが、パリで過ごす。
外食ランチ、散歩中に適当に入るのだが、このところイマイチフツーのもの続き。
ここも偶然入って、値段と中身は釣り合ってる家庭料理系。
悪くはないが、休みに開いててまあ妥当、以上の印象はなし。
英語ができるので、ガイジン客が結構いた。

匂いにつられてTabbieの瞳はキラキラ。

Lunch


Lunch1


夕焼け

気持ちのいい夕焼け。
日が長いこの季節ならでは。


Sunset


アンジェリーナ

少し前まだ寒い頃の週末の朝、ルーブル周辺を散歩。
割と冷えていて、どうしても用が足したくなった私。
ふと通りかかったアンジェリーナ。
なんと犬オッケー!
最近、おしゃれな店はダメと言われることもあるので、すごく助かった^^
しかも割と朝早くからやってるし。
まだ混んでなかったので、端っこの方で犬がいても落ち着ける場所に通してもらえたし。

久々に来たけれど、だいぶんメニューが変わっていて、ここにもパン・ペルデュ(フレンチ・トースト)が。
ちょっと焦げてるのが気になったけど、味は美味しかった。
フレーバー・ティーとともに。
Tabbieはゴージャスな絨毯の上で、ゆったり(写真右下に光ってるのはTabbieの瞳)。

早めの朝はいい。
そのあとどんどん観光客が入って来て、あっという間に満席。


Angelina


レモン・タルト Yann Couvreur

たまにはエルメ以外のケーキも。
とはいえ、Liberteのタルト・シトロンもちょくちょく食べているのだが。

これはYann Couvreur(ヤン・クーヴルー)というところのタルト・シトロン(ライムも入ってる)。
見た目がいいし、入れてくれる箱や袋のデザインもいい。
おしゃれなケーキ屋さん。
味の方は軽め。


Couvreur


桜満開の週末

ひたすら満喫。満足。
八重桜は鈴なりになっているようだった。



Sceaux


Sceaux1


Sceaux2


Sceaux3


花盛り

帰り道に久しぶりに遠回りして、植物園を通った。
犬を連れては入れないので、ずっと来てなかった。
春満開。
桜らしいのはもう花が散っていた。


Printemps


Printemps1


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    2006年7月13−16日、ワルシャワ1泊、クラクフ2泊。 ワルシャワは簡単に街の中を見てまわっただけですが、クラクフではけっこう観光しました。 ワルシャワからクラクフの移動は列車(IC)を使用。 ポーランドのことをほとんど知らなかったので、新鮮で楽しかった。

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  • クレマカタラーニャ
    2006年8月3−10日バルセロナにちょっと滞在した後、レンタカーにてピレネーに。アンドラに滞在しつつ、ドライブを楽しんだ。
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