restaurant Alliance (レストラン アリアンス)

友達と2人で誕生日祝いも兼ねて。

今がシーズンであると聞くと食べたくなるのが、イタリアはアルバの白トリュフ。
それに美味しいハト。
選んでから気がついたが、去年も同じ選択だったような。
美味しいからいい。
友達の頼んだ牡蠣も本当にいい火加減。
魚も美味しかった。

デザートはセップ茸。
でかいきのこの山は本当にきのこ、セップ茸だった。
でもデザート。
すごく楽しい夕食。


Alliance5


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インフルエンザワクチンと健康診断

今年は少し早めだけれど、インフルエンザワクチン接種をした。
ここ2年ほどし損ねたので久しぶり。

ワクチンの値段は6.1ユーロ。
最寄りのPharmacie(薬屋)で購入し、かかりつけ医で打ってもらう。
ついでに簡単な健康診断。
体重も変わらず、血圧も普通。
そして血液検査の処方。
検査は検査機関でやる。

最近の血液検査は、朝採血で夕方にはネットで結果が見られるので大変便利。
今までは郵送だったので、時間も費用もかかったけど、節約できて早い。

ただ、誰しも朝食抜きの血液検査は朝1番でやりたいもの。
朝は遅いと言われるフランス人でも、朝8時に開く検査所も8時前からたくさん人が待っている。
結局ここで1時間以上かかるのが難点・・・。
意外と9時過ぎくらいに引き潮があるので、そこで行く方が待ち時間短くて済む感じ。

アデレード・ロゼラのアデル

この週末はインディアンサマーな天気。
美容院に行ったり、散歩を楽しんだり。

Tabbieが寝ている昼にカルパッチョを食べようと出したら、いつのまにか後ろに座って待ちモード。
目が半分眠そうだけど、カルパッチョは食べたいタビィ。
その後の洋梨の時は見向きもせず爆睡。
でもヨーグルトを出すと起き出してくる・・・。
犬の嗅覚はすごい。


アデルはカメラが嫌い。
カメラの焦点を合わせるための赤外線ビームが怖い、というべきか。
そんなわけで、いつもやや金網に張り付きか、非常に遠目で焦点が合ってない写真しか撮れない。
同じポーズばかりだし、あまり年を感じさせないインコ。

Adel1


Pierre Herme(ピエール・エルメ)

ちょっと暖かさが戻った秋なパリ。
ピエール・エルメのりんごの軽いケーキ、Venus(ヴィーヌス)とSurprise(シュープリーズ)。

今のシュープリーズはイスパハン(バラとライチ)風味なので、ピンク色。
これ、開けると紅白饅頭みたい。

Herme8


Herme9


Herme10

Tabbieのワクチン接種

昨日はTabbieのワクチン接種の予約をしてあった。
1年に1度が義務。
ついでに簡単な健康診断。
血液検査は高いし、健康であればしない。
お腹を触ったり、耳を確認したり。
歯は一番奥だけは少し歯石が溜まっているがまだ大丈夫とのこと。
犬の歯石取りは麻酔をかけてやるので、軽いうちはやらない。
ちなみに犬の歯磨きは特にしてない。
かみかみして遊ぶものを与えているだけなので、まあ4歳だったらそんなもんだろう。

そして、体重を測ったり・・・。
去年より太ったTabbie。
別に肥満ではないが、そろそろ気をつけないと(苦笑)。

Tabbieの永遠の問題は耳。
皮膚も弱いし。
アレルギー体質の改善は難しい。
クロワッサン禁止令を発動するべきか。
くれくれいうだろうなあ

犬を誘い出す

嫌なことがあるとベッドの下に隠れてしまうタビィ。
(例えば、「シャワー浴びようか」などという)

誘い出しに最適なのものはいろいろあるが、これはてきめん。
アデルの抜けた羽。
くわえてご満悦。
でも隠れモード。

そういえば木枯し紋次郎とかあったっけ。
あれはなんでくわえていたんだろう。


Tabbie16


Tabbie17


10月5日

10月5日はTabbieがうちに来た日。
4年前につい一目惚れ。
月日が経つのは早い。

夕飯にロックフォールパスタ。
ロックフォールとオリーブオイルをあえるだけでおいしい。
よくあるのはゴルゴンンゾーラだが、私はロックフォールの方が断然いい。
今回、同じようなリングイーネが会社違いで3種類、少しづつ余っていたので、一緒に茹でた。
茹でる時、私は塩は入れない。
どれもイタリアので、推奨茹で時間も同じだが、茹で上がりの食感がかなり違っていて面白かった。

Tabbieはこのパスタは大好きで、やたらお代わりを欲しがって困った。

前々から気になっていたのだが

今日はパンテオンの前でクロワッサン。
10度を切って私にはちょっと寒いけど、Tabbieにはご機嫌な気候。

クロワッサンを少しだけちぎってタビィにもおすそ分けする。
のだが、その熱い視線は、もう一方の手のでかい方にしっかりと注がれている。
タビィはでかい方が欲しいんだろうな。

ノーカーディ

10月1日は、パリのノーカーディだった。
マイカーやバイクがどっと出てないのはすごくいい。

日曜日だし、朝11時から夕方4時までと短い時間だったけど、空気がぐぐっとまともだったし、何しろうるさくない。
小雨の降る曇りだったのが残念だが、それでも散歩は気持ち良かった。

もっとしょっちゅうやってくれないかな。

我が家のチベタン・スパニエル、Tabbieの食べないもの

我が家の犬Tabbieの食べないもの。

はちみつ
大好きなヨーグルトやミルクもはちみつを入れると食べない
(もしくは避けて味のしないところだけ食べる)

フルーツ全般
よく犬が好きだというバナナもダメ。
ジャムも全く食べない。
フルーツ系ジュースも飲まない。

フランスパン
こちらでいうところのバゲットやカンパーニュといった、ミルクやバターが使われていないパン。
クロワッサンは好物だが・・・。
バターを塗るとたまに一緒に食べることもある。
そこにハムなら大好物だが、ジャムだと食べない。
お米やパスタも、バターやオリーブオイル、ミルクなどの味付けがないと食べない。


きのこ全般
マッシュルームでもなんでも、少しでもきのこが入るとバターを使って焼いたステーキすら食べるのをためらう。
バターソースのきのこもダメ。
唯一の例外が、トリュフ。
トリュフ入りのものなら、パスタでもなんでもよく食べる。

夕焼け

どんどんと日照時間が減ってきているので、朝焼けや夕焼けは散歩中に見られる日が多い。
もうあと少しで、散歩は真っ暗い中、になるのが悲しいが。

写真スポットとしては最適なノートルダム周辺。
この時もカメラを構えている人がけっこういた。

Sunset2


la maison du chocolatのエクレア・ピスタチオ

すっごく久しぶりに店に入ったような。

ふと見たら、新しいエクレアが。
ピスタチオ味。
これ美味しい。

Maisonchocolat


カマンベール・ド・ノルマンディ

美味しそうなカマンベールを売っていた。
買ってきて冷蔵庫に入れておく。
冷蔵庫を開けるたびにむお〜んと、すごい熟成香。
開けるたびに大興奮するタビィ。

ある意味、何かが腐ったような香りなのだが、乳製品大好きなTabbieにはたまらない匂いなんだろう。
バゲットと共に。
このシンプルさが一番美味しい。
Tabbieもかなり食べた。

しかし、カマンベールも本当にいろいろあるんだなあ。
このラベル、初めて見る。
下の方にある"Appellation d'origine protegee(AOP)"とは、EUの「保護原産地呼称」。
つまり本物の産地(フランス・ノルマンディ)で作られたカマンベールということ。

有名なので世界中でカマンベールという名前のチーズが作られているが、原産地で作られたものを保証している。

Camanbert


ちょうだい

昨日はチベタン・スパニエルのタビィが食べないものをよく食べた。
ポテチにぶどう。
Tabbieはどちらも食べない。
それからクルミをアデルにおすそ分け。
クルミは好物のアデルに対し、食べないタビィ。
Tabbieはうろうろとした挙句、ちょうだいモード(おすわりして見せて、私の膝をぽんぽんと前足で叩く)。
・・・あげたんだけど、食べないだけなんだが。

不満があったらしく、今朝は雨なのに外に出て、かつ、パン屋に直行。
クロワッサンモード。

まんまるお目々。
まるでたぬき。

Tabbie15


アイス

ボックス入りのアイスを買ってきた。
食べようと冷凍庫から出したら、まだカチカチ。

台所に出しておいて、待つことに。
Tabbie(タビィ)はずっと台所に向かっておすわりをして待っている。
しばらくしてTVを見ている私の前にやってきて、心配そうにおすわりをしてみせる。
それから私の膝をぽんぽんと前足で叩く。
・・・忘れないって。

タイマーより確実な自動アラームのよう。

Tabbieはミルクや卵たっぷりのアイスが大好きである。

日本のはちみつは

日本に行った時、はちみつが固まらないなと思った。
デパートにあるような専門店での話。
固まり度が低い、というか固まるのが遅いというか。

はちみつの種類が違うせいより、日本の方が高温多湿だからだろう。
はちみつというのは収穫時はトロトロだが、採集して置いておけば結晶化していく。
蜂の集める花(など)の蜜の種類により、結晶化スピードはだいぶん異なる。

専門店では収穫して瓶詰めされたものを、すぐ日本に持ってくるそうだ。
が、何より暑くてむしむしとした気候では、よりゆっくりになるのだろう。
パリの店よりも固まってないのが多い。

ところで日本だと固まっていないものを好む傾向があるが、こちらでは必ずしもそうではない。

結晶化が早いものは、クリーミーな口溶けとなり、説明にもよく見るし、これが好きな人も多い。

ちなみに私は(割と日本人が苦手とするらしい)色の濃い、やや癖のあるはちみつがかなり好きである。
山のはちみつとか、もみの木のはちみつ、栗の木のはちみつ、と言ったような。
とはいえ、夏の暑い時は、軽くて香りのいい、ラベンダーのようなはちみつが気に入っているけれど。

起き抜けに

朝起きたときまだ暗い季節になった。
これからどんどん短くなあと実感中。

さて、朝起きとき、犬のTabbieは体を大伸ばしする。
手や足を伸ばして準備体操。
インコのアデルもまず羽を伸ばしたり、足を伸ばしたり。
真似をして身体を伸ばすと確かに気持ちいい。

なので毎朝起きたときにやろうと思うのだが、忘れてしまう。

犬も鳥も忘れないのに。

Les Invalides-アンヴァリッド前にて

ナポレオンの眠るアンヴァリッド。
昔の兵器のみられる軍事博物館でもある。
中には犬連れで入れないので、外からTabbieと眺める。

記念に写真を撮ってみたら、一つはベロ出してるし、もう一つはあっち向いてるし。
あんまりポーズ取ってくれないTabbie。


Invalides


Invalides1


騎馬警官

パリでは騎馬警官は非常によく見かける。

Cavarly


クロワッサンの日

今朝の散歩の際、チベタン・スパニエルのTabbieがいそいそ尻尾を立てて向かったのは、パンテオンの方角だった。
アパートとパンテオンの間に、私が気に入っているパン屋がひとつある。
Tabbieはまずそこで止まる。
クロワッサン買うよね?と顔に書いてある。

それから、パンテオンまで行って広場に着くと、おもむろに私を見上げる。
「さあ、クロワッサンだ」
と、いきいきと顔に出る。
言葉が通じなくても間違えようのない、わかりやすい表情と行動だ。


なぜこういうコースができているかというと、私が一度やったから。

ちょうど天気のいい日だったから、パン屋で買ってそのままパンテオンまで行って、その前で食べた。
Tabbieが欲しがったので、少しかけらをあげた。
パン屋の前買ったクロワッサンのかけらをやると、わかりやすすぎるので、何もやらなかったのだが。

・・・しかし、Tabbieにはその関係がハッキリわかったらしい。
最初によったところでクロワッサンを手に入れ、そしてパンテオンまで行けばその一部がもらえる。
順番を間違えると何も口に入らない、ということも、教えなくても犬はわかるらしい。

というわけで、散歩の時、Tabbieがクロワッサンモードになると、この道順をたどる。


・・・しかし、問題もある。
1.私がその日クロワッサンを食べたいとは限らない。
逆に私が今朝は食べたいなぁと思っても、そっちにはがんとして向かわない日も多い。
この辺、Tabbieは私の意思は無視する。

2.パン屋が定休日
犬のTabbieには店が休みでクロワッサンが手に入らない、ということが理解できない。
なだめすかして他の方向に行かせるのはけっこう大変だ。

3.真冬の日が昇る前で真っ暗、氷点下で風が吹きすさぶ広場、でも、Tabbieは同じコースを辿る。
寒すぎて、手がかじかむから、とてもクロワッサンをそこで食べる気になれない。
どうせなら暖かいアパートに帰って食べたい、という気持ちは、犬のTabbieには全くわからない。


犬というのは賢いものだ。
が、難しいものでもある。


ちなみにクロワッサンコースはこれ以外にもいくつかある。
休日の時はピエール・エルメで買ってサン・シュルピスの前で食べる、という優雅コースも。
こちらの方は開店がパン屋と違って遅いので、間違って早く行かないように気をつけないといけない。

ヨーロッパ卵事件終了

犬のノミ取りに使われる薬剤が使ってはいけない鶏舎に使われ、卵に混入した事件。
もともと混入させてはいけないので、その薬剤を混ぜた会社もすぐわかり、その配布先もバッチリわかり。
・・・というわけで、処理は早かった。

これぞEUの強み。
国境に邪魔されず、経路足跡が追える上、同時に同じやり方で処理できる。
珍しい事件だったけど、この元がよそだったら、もっと長くこじれるだろうことは確か。



一方で、イギリスがEUを離れるBrexitはこじれている。
手切れ金で揉める離婚は珍しくない。
・・・と、ニュースで言っていたが、そりゃあイギリスは払いたくないだろう。
イギリスだってもし逆の立場なら全開で払え要求することは間違いない。
気軽に参加離脱されても迷惑だし。
ここら駆け引きは、見守るだけ。

秋のピエール・エルメ

まだ9月に入ったばかりだけれど、突然気温が下がったのでいそいそとピエール・エルメ。

イチジクとシナモンの風味豊かなタルト、Garance(ギャランス)。
フランボワーズの酸味も心地よい。


Herme7


大当たりと大はずれの日

1度は試したけど、特にいい印象がなかったので試してなかったパン屋。
星付きレストランTour d'Argentが作ったパン屋。
一応、再度お試し。
・・・大はずれ〜;
高いだけ。


昼時にサンドイッチを買おうと出かける。
いつもと違うところがいいなあと思って少し歩いていたら、けっこう人混みのある割と新しいお店。
La Becane a Gaston
サンドイッチもあったので、お試しテイクアウト。
これは大当たり。
また買いにこよう。

有給休暇

フランスは週休2日で、有給休暇はだいたい5週間/年と決まっている。
ただ、これを一度に取るのは禁止で、連続は一応3週間までと決まっている。
(1日2日足す分には構わないらしい)。
使わなかった休暇を貯めることも可能。

こんな中でもフランスの海外県出身者、つまりフランスはフランスなのだが、はるか遠いグアドループとかマルティニークといったところの(フランス国籍の)出身者は、フランス本土で働いている場合は、年休を貯めておいたら、3年に1度2ヶ月連続で有給休暇を取ることができる。
別に休暇日数が多いわけではないので、貯めないといけないが、2ヶ月連続職場にいないのはかなりびっくりする。
とはいえ、そんな人口はごくごく一部だし、昨今はフランス本土で職がたくさんあるわけでもないし、少数派なのだが。

さて、有給というのは使うのが当たり前のフランス。
全部消化してない私は毎年事務から、お小言を食らう。
最近は割と使っている方なのだが・・・。

ノートル・ダム : Notre-Dame

この角度でこの時期に見るノートル・ダムもいい。

Notredame2


暑い日は

バカンスシーズンに突入する前の6月や7月、パリは猛暑日が結構続いた。
ところがバカンスで人がいない間、涼しい8月。
なのに、そのバカンスシーズンも終わりで人が戻ってきたあたりでまた猛暑日。
いやが上にも働く人々の不快指数が上がっていく・・・;
暑い時は、より果物をあれこれ買ってきて食べる。


そんな暑い日曜日、友達にそうめんをご馳走になった。
暑い日には、そうめんはおいしい。
他にもサラダを作ってくれた。

Tabbieはそうめんを少しおすそ分けしてもらって喜んでいた。

さて、暑い日に食べたくなるもの。
うなぎ。
今年は7月の暑い時に、スモークうなぎを買ってきて、食べた。

もう一つ、カレー。
それもカツカレーが食べたい。
こちらはもうかれこれどのくらい食べてないだろう?
別にごはんはなくていいのだ。
合わせるものはパンでもパスタでもいい。
カツ&カレーが欲しい。
でも、この組み合わせは日本に行かないとない。

一方、日本に行くと合わせるのは選択肢はごはんだけ。
これも、微妙なところで、結局食べる機会がなかったり。

・・・そんなことを思いつつ、カレー味の出来合いが今日の夕飯。

ロンドンでは・・・

「ロンドンではどの公園にも犬は入れる」
そして、そこで用も足す。
(フンは拾ってゴミ箱に捨てる)
・・・なのに、パリではその公園が少なすぎる。

という、12歳の老犬と散歩していた人。
ロンドンに住んでいて、旅行で色々な国を回るのだそうだ。

ロンドンではどんなに離れていても、200m置きには公園があり、犬をそこに散歩に連れて行く。
つまり、住んでいるところから、どんなに離れていても100m以内には公園がある。
「ロンドンだって、たくさんたくさん犬はいる」
でも皆犬を連れて公園まで行く。
毎日、何度でも。
それだけでも羨ましい。

代わりに道端でおしっこさせてはいけない。
「(舗装されている)道より、土や草のある公園の方がいいに決まってる」
とその飼い主。

確かに。
土壌に吸い込まれるので流れないし。
犬も喜ぶ。

それにヨーロッパはいろいろ旅行したけれど、どこでも「犬と公園に散歩」に行くのが普通。
公園自身はパリも多い。
が、犬禁止のところが多い。
パリはかなり特別。

l'etoile du bergerのケーキ

割と原型をとどめていたケーキ。
「割と」というのは、上のフランボワーズが転がり落ちてたり、横面にもう一つのタルトアプリコットがべったりくっついてたりはしてたから。

これはフランボワーズ&ピスタチオのケーキ。
中はピスタチオクリームのムースをピスタチオスポンジがサンド。
周りはホワイトチョコでコーティング&ナッツのかけら。
上にフランボワーズのソースとフランボワーズが乗っている。

ピスタチオのお菓子、大好き。

Etoile2


たれたれしているように見えるが・・・

たれたれになってるように見えるTabbieだが、実は柱の向こうにおいてあるアデルの水浴び場を監視中。
その姿は獲物を待つ肉食獣のよう・・・にしてはくつろぎすぎ。


Tabbie14


l'etoile du bergerのタルト

ソーのパン屋さんl'etoile du bergerのアプリコットとピスタチオのタルト。
パンも絶品だが、こういうタルト類もめちゃおいしい。

Etoile1


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