見える?

天然酵母を使って時間をかけたハードパンは大好き。
そこに、レーズンやアプリコットのドライフルーツにヘーゼルナッツなどがゴロゴロ入っているとなるとなおさら。

ただ、これが「ハートのパン」と言われた時は、ちょっと戸惑った。
ハート?...というより「V」に見える。
ビクトリーのVパンだと勝手に思っている。


Pain


新事実

またぐんぐん気温が上がるパリ。
火曜あたりがマックスらしい。

うちのアデレード・ロゼラ(キアカクサインコ)のアデルを飼い始めたのは2011年の8月。
もうほぼ6年経つ。

だが、今日初めて、アデルがパイを食べることを知った。
バターたっぷりのサクサクパイ。
食べるのか・・・。

レストランKEI

レストランKEI。
ちょうど6月に会った友達と「星2つになったね」と話していたところ。
行けて良かった。
前より一段とおいしかった。
繊細で凝ってて、そしてしっかりフレンチ。

今回は8皿コースということで、どのお皿も少しずつ。
これだけの皿数になると、メインも小さいのは仕方ない。
ちょっと悲しいけど。
いろいろ食べられて美味しいけど、もっと来る機会があるならアラカルトでメインをしっかり食べたいものだ。
でも、このお店のコンセプトからは少し外れるかな。
とは、前も思った気がする。

アミューズや一部のお皿は写真がないけれど、一通り。
写真はiPhone。
最初に見せてもらったでかい熟成牛の塊。
これ倍くらい食べたかったなあ。

最後の写真はデザートの一つ(デザートは他にもあったけど、写真割愛)。
ピンクの可愛いイチゴのデザート。
ちょうど近くに座っていた子連れの席に、これが運ばれてきた時の、子供のきらきら輝く目。
本当に嬉しそうだった。
このデザートを見るたび、あの子供の瞳を思い出すだろう。



Kei


Kei1


Kei2


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Kei5


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散歩でたまに会う

散歩で何度か会った老犬のチベタン・スパニエルの飼い主が違う犬と散歩していた。

挨拶すると、年寄りチベタンは非常に具合が悪くなって、獣医の元で安楽死したのだという。
あまり見ないチベタン・スパニエル。
大人しくて本当にいい犬だと何度か話したその飼い主。
確か老チベタンは15歳を超えていたはず。

「同じチベタンを飼うと、絶対前の犬と比べてしまうから」
と、施設の捨て犬の中から1頭引き取ったのだという。

とっても怖がりのその捨て犬。
きっといじめられっ子だったんだろう。
外に散歩に出るのも怖がるというその犬。
うちのTabbieより大きいのに、見るなり尻尾を巻き込んでブルブル。
少しずつ新しい生活や環境に慣らしている最中。

泣きわめきもせずひたすら怖がるその犬は、きっとこの飼い主の元で幸せに暮らすだろう。

久しぶりのFredec Simonin(フレデリック・シモナン)

タイトルを見なくても、最初の写真を見れば、わかる人にはどこに行ったかわかるだろう。
一番好きなレストラン、Frederic Simonin(フレデリック・シモナン)のアミューズのヴェリーヌ。
カメラを持ってくのを忘れて、写真がiPhoneなのが残念。

ちょうど七夕の日のディナー。
日本から来た人と一緒に。
本当にひさびさ。
一年以上経ってる。
一人でも行きたいと思いつつ、つい行きそびれていた。
大変暑い日だったが、初めてこの店に来たのが暑い日だったことを思い出す。
暑くて食欲減退中だから、おいしさが半減かもという危惧を裏返して、ひたすら美味しく食べた。

久々に来て、本当に良かった。
ここは美味しい。
基本の確かさと、新しいアイデアとのちょうどいいコンビネーション。

取ったのは5品のコース。
どれも美味しかったが、(こちらでは夏でも食べられる)牡蠣のお皿は、すごく良かった。
魚(アンコウ)の上のイカスミの薄い焼いたのがパリッとしていて、すごくいいアクセントだった。
クルジェットの花もサクサクだったし。
ピュレはいつも通り素晴らしいし。
後、デザートの一つ目、トマトとイチゴとバジルといった、ガスパッチョとフルーツスープの合いの子みたいなのが、食べてみると非常にいい感じだった。

よく食べた。
会話も楽しかったし、幸せなディナーだった。


Simonin


Simonin1


Simonin2


Simonin3


Simonin4


Simonin5


クロックムッシュ

大ウケした最新ニュース。
安倍首相とトランプ大統領の長〜い握手シーンの話を含めて、「トランプ大統領との握手は大変やっかいだ」シリーズ。

awkward handshake。
辞書引いてみた人も多いのでは。
実際、訳しづらい。




そんなに暑くない日。

クロックムッシュ。
ちょっとこだわりのカフェなので、けっこういい出来。


Croque


アムステルダム国立美術館ライクス・ミュージアム

ゴッホ美術館もじっくりと観たが、人も多くてほとんど写真を撮らなかった。
でもゴッホを観るなら、ここは外せない。

国立美術館の方も人出は多いが、中が非常に大きいので割とゆっくり。
レンブラントの有名な絵画「夜警」はもちろん、フェルメールはここにも何枚か。
好きな白鳥の絵がここに有ったことを発見したのが大収穫。
作者も「ヤン・アセリン」とわかったし。
でもすぐ忘れるんだろうな^^;

平日だったせいか校外授業らしき風景が。

オランダとポルトガルは日本が鎖国していた江戸時代に開かれていた国。
なので、出島の模型もあった。

Amsterdam7


Amsterdam2


Amsterdam3


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オランダーデン・ハーグ

今回、アムスから日帰りで行けてよかったのがデン・ハーグ。
片道1時間で行けて、電車も中央駅から出ていて大変便利。
フランスでよくあるように、駅が遠くて困ることもない。
天気も晴天で影がくっきり。

ちょうど月曜日でエッシャー美術館が観られなかったのが残念。
開いていたので入ったパノラマ美術館は思ったよりずっとよかった。
マウリッツハイスは言うまでもない。
有名なフェルメールが3枚、それにレンブラントの解剖学講義の絵もここに有った。
また、カレル・ファブリティウスという画家の「Goldfinch」の絵も気に入った。
ここはまた訪れたい。

Denhaag


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アムステルダム、曇りの日・晴れの日

曇っている日と晴れた日では印象が全く変わる。
でも、曇っているアムステルダムの風景は、ちょっと絵画みたいでまたいい。


Amsterdam4


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アムステルダムで美味しかったレストラン-

旬の素材がうまく料理されていたこともあって、ものすごく美味しかった。


Amsrest1


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Amsrest3


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アムステルダム

オランダのアムステルダムに行っていた。

いい天気の日がほとんどだったし、日も長くて心地よかった。
美術館も堪能した。
ゴッホ、レンブラント、それにフェルメール。

写真はアムステルダム国立美術館ーライクスミュージアムの前の広場から。
カモメが飛び込んできた。



Amsterdam


ハリボーとエッペンドルフのコラボ

暑すぎて頭が働かない夏至。
パリでこんなに暑い夏至は記録的なのではないだろうか?
明日から少しアムステルダムに行くので、ましに過ごせるとは思うが。



エッペンドルフといえば、遠心機などでも有名だが、マイクロチューブの代名詞。
なので、遠心用の1.5mlや2mlのチューブは皆「エッペンチューブ」という。
たとえ他の会社製のを使っていても。
ラボでは欠かせない。

このエッペンドルフと、グミで有名なハリボーのコラボ製品。
ちゃんと(?)目盛り線も入っていてけっこう凝ってる。

よく考えたら、エッペンドルフもハリボーもドイツの会社だった。


Eppen


ガレット : Galette complete

ちょっと前のまだもう少し涼しい頃の写真。

ガレットというと色々な食べ物があるが、そば粉の食事系クレープもガレットという。

友達とちょっと久しぶりにガレットを食べた。
美味しかった。
私のはcomplete(コンプレット)と呼ばれるハム・チーズ・卵入り。
友達のはジャガイモやオイルサーディン入りの。
ガレットは日本の丼物みたいに、手軽だけど中身は色々できるのが強み。

写真はLe Pot O'Laitのもの。
Tabbieが入りたがるお気に入りの店。


Gallette


さくらんぼの季節なのだが

このシーズンはさくらんぼが美味しい。
フランス国産のものがこの時期たくさん出回る。
でも、もうそろそろシーズン終わりかな。
店によっては、フランスでも少し作られているビワもこの季節並ぶので、毎日フルーツたくさん。
毎年季節を感じる食べ物。

でも、今年はひたすら暑いので輸入物スペイン産スイカもけっこう並んでいる。
この暑さでTabbieは外に出てもすぐバテる。
ひとり、いや1羽絶好調なままなのがアデル。
朝と夕方は絶叫。
日の出が早いので、その時間に絶叫されるとさすがに迷惑なので、カーテン閉めて暗くしている。
すぐ隣の動物園では早朝から何かが絶叫してはいるんだけど・・・。



写真はルーブル。
暑い空。

Louvre1


暑い・・・

暑すぎる6月。
雨もないし。(6月はこちらも雨が多い)。

ルクサンブール公園。
まだ朝早いので人は少なめ。

Luxamburg


ヘルシンキ〜おまけ

暑くてへばっている。
Tabbieもへばっている。
ちょっと朝が涼しいと元気が倍増するが。



ヘルシンキでは他にも有名な現代美術館にも入った。
ここもなかなか変で面白かった。
いわゆる観光スポットは行ったし、ウインドウショッピングも楽しんだ。

それ以外の思い出。

ムーミンカフェがストックマンというデパートの中に入っていて、つい入ってしまった。
またフィンランドのテキスタイルのメーカーFinlaysonはムーミンの柄のタオルなども作っていて、つい買ってしまった。
ちなみにムーミンショップよりFinlaysonのお店の方が安かったし、他の柄のキッチン用品なども見ていて良かった。

町を歩いていて偶然出会った散歩してたチベタン・スパニエル!
ほとんどタビィ。
オスで9歳なのだそうだ。
チベタン・スパニエルはあまりいないし、黒は珍しいというのも同じ。
Tabbieを連れてきたい。
また会えるといいなあ。

最後の写真はヘルシンキ空港のトイレ。
グーグル翻訳? な日本語があって意味不明で思わず。
イラストはわかりやすいが。


Hel14


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フィンランドらしい風景

またまた暑いパリ。
すごく強い日差しが痛いほど。



ヘルシンキは首都だしフィンランドでは一番大きい。
そしてモダンな建物やアートにあふれている。

そんな中で、フィンランドっぽい(?)風景。
マーケットの片隅で自家製のサーモンの燻製を売るおばさん。
かなり有名らしい。

それとシベリウス公園近くのカフェ。
シベリウス公園のモニュメントは団体ツーリストがいっぱいだった。
しかし、近くのこのカフェは地元の人がいっぱい。
入らなかった(コーヒー飲んだところでそんな気になれなかった)のがちょっと残念。


Hel3


Hel4


ヘルシンキのアテネウム美術館

アテネウム美術館は、今だけの企画かどうかよくわからないが、一番上にたくさんアアルト関連の展示があった。
アアルトの椅子とか見て歩いていると、隣にロートレックやゴーギャンがあったりして面白かった。

ゴッホも一枚見つけた。
しかし、建築家のアアルトは有名だけれど、絵画の方はフィンランドの画家、誰も知らなかった。

歩いていて一番気に入ったのが写真の。
はにわみたい・・・。

Hel7


ヘルシンキの岩の中の教会

昨日は疲れて早めに寝てしまったので、ロンドンのテロのニュースを知らなかった。
今朝もニュースも見ずにTabbieと散歩に出た。
やたら警官や軍人がドバッと警備にいるなと思って帰ってきて、ニュースを見て納得。
こうしょっちゅうテロがあると警備の人も大変だ。
負傷者にはフランス人も混じっているし、本当に嫌な事件ばかりだ。


有名な岩の教会テンペリアウキオ。
どの美術館も博物館、それに教会や聖堂も小さめなので時間はかからないが、開館時間が短い。
だらだらしてると入れない。
ここも5時には閉まる。
他の教会は無料で入れたが、ここだけは3ユーロ。
長蛇の列があったのでびっくりしたら、それはトイレの列だった(^^;。
ここに行くときは別の場所でトイレを済ませておくことをお勧めする。
チケットを買うのは簡単だった。

中はちょうど日が差し込んでいい気持ち。


Hel10


ヘルシンキの海辺の市場

テントの中ではお土産から食べ物、フルーツなどなど、いろいろなものが売っている。
ここ以外にも屋内の市場もある。

ここの端っこのあたりからスオメンリンナ行きの船が出る。
デイチケットで行ける上、非常に楽しい島だった。

もう一つ、この市場は観光客がいっぱいだったが、その通りの向こう側に市役所がある。
常時何かの企画展をやっているらしく、無料で誰でも入れる。
今回は「ゴミアート」。
これがなかなか面白かった。
フィンランドでは(も)、野菜やフルーツのサイズが決まっていて、いちごでもなんでも企画よりちょっと大きいか小さいと商品として流通できない。
形が曲がっていてもダメ。
こういう話、日本でも聞いたけど、こちらでもあったんだなあ。

何がやっているかはその時次第だけれど、観光客がほとんどいないがおススメスポット。
(トイレもある)


Hel6

とんでもない

書いてある文章を「全く読まず」な評論家・研究家というのがいるのだと、思い知らされた。
自分の好きなことを書いているだけで、参考文献も「読んでない」。

読まずに引用される方は本当に迷惑だ。

世の中の記事にはこんなのが多いんだろうね。

巨大サウナかと思ったら

ヘルシンキをぶらついていたら、写真のような建物に遭遇。
フィンランドと言えばサウナ。
なので、てっきりサウナかと思ったら、教会だった。
中に入ってもそこはかとなくサウナっぽいチャペル。
カンピ・チャペルというそうな。

木製なので、香りもいいし、音も吸い込んで面白い空間だった。


Hel9


Hel11


ヘルシンキの2つの大聖堂の中

最初の写真は真っ白なヘルシンキ大聖堂の中のオルガン。
シンプル。

2枚目はロシア正教の大聖堂の豪華な装飾。
ロシア正教の教会を見る機会はなかったので、大変興味深かった。
こちらの方が重々しい感じ。


Hel5


Hel8


ヘルシンキの大聖堂

ヘルシンキの2大聖堂
上の白いのがヘルシンキ大聖堂で現在の中心。
下のはロシア正教の大聖堂。
どちらも丘の上にあって町を見渡せるように目立っている。
ロシア正教の大聖堂の方が古くて、ロシアの支配下にあった頃に建てられた立派なもの。


Hel2


Hel1


5月なのに30度超え

ほんとはヘルシンキの旅行について書こうと思っていたけれど、暑くてソー公園の木陰でゆっくり。
Tabbieも暑さで歩くのはいやいや。
明日は散歩無しデーにしてみようかな。

しかし、まだ5月なのにパリは30度突破。
これならヘルシンキにもう少し居たかった(笑)。

ヘルシンキはカモメ

パリに戻ってきたら、いきなり猛暑みたいに暑い・・・;

さて、フィンランドのヘルシンキ。
行くのは初めて。
5月は気候もよく、日照時間も長く、大変良かった。

ホテルはロケーションだけは良かったがハズレ。
2度と泊まらない。
これだけが大失敗だったが、他は楽しかった。


ヘルシンキと言えば、「かもめ」。
これが一番印象強かった。
たくさんいて、人を全く恐れない。
・・・のはいいのだが、食べ物を持ってると襲ってくる勢い^^;
ハトやカラスより怖い。

セグロカモメ(だと思う)と、夏の間は顔が黒いユリカモメがたくさん。

ボートに乗っていると必ず近くをこうやって飛んでいて、皆がカメラを向けている。
この姿はいいのだが、ちょっと食べ物を手にしていると・・・。
食べ物目当てにニンゲンの側にいるとしか。

Hel0


映画の「かもめ食堂」というのが有名なので、そちら目当ての観光客も多いと思うけれど、私は見てない。

今度は

ヘルシンキ周辺を地図で見ていたら、島の大きな公園にこうあった。
「犬専用公園」
次回はココだ
Tabbie連れて。

ヘルシンキ

ただ今ヘルシンキ。
ちょっとのんびり。
カモメがたくさん。
襲ってくる勢い...^_^;

かもめ食堂観てないのでそちらは分からないが、有名でその名前のお店があるそう。

トランプ

トランプといえば、日本ではちょっと前までゲームのカードのことだった。
今ではゲームの方を探す場合はそう付けないと出てこない。
今やトランプというとアメリカの大統領が出てくるのだ。
どのくらい続くのかは不明だが。


こちらの職場でフランス人のある同僚は、この大統領トランプのことをいつも「とろんぷ」と呼んでいる。
これ「trompe」と同じ発音。
フランス語ではこの名詞の意味は、「ラッパ」とか「警笛」。
また、「tromper」(原型)という他動詞もあって、現在形だと発音は「とろんぷ」になる。意味は「騙す、裏切る」。

ホントの発音がわからないのか、単に皮肉ってるのかは不明。

暑かった

昨日は暑かった。
湿度も高かった。
夜雨が降って、今日は最高気温も10度下がってまだ過ごしやすい。

昨日、暑い中ふとTVを付けたら、ドナルド・トランプのアップ。
暑い時により暑苦しいものが目に入ってしまった。
思わず消した。

ポスト・トランプの話題があちこちに出るが、アメリカの大統領ってそんなに簡単に変えられるんだろうか?
4年間アレかと思っていた。

今の副大統領のマイク・ペンスが政治を仕切ることになったら、それはそれで面白そうではあるが。

«フランスの日本人向け銀行、LCL

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