少し日本に

なんとか荷作り終了。
たぶん・・・。
いつも後で何か思い出すけれど。

Tabbieはすでにノルマンディに。
新しい預け先だけど、楽しんでくれるといいな。


Tabbie8


ばたばた

さて、もうすぐ日本に行く。
相変わらず何も準備できてない^^;

写真は走り回った後、木陰で休むTabbie。
なんとなく風格がある。
こういう時のTabbieは呼んでも来ない。

Tabbie7


パン屋、Archibald

最近できたおいしいパン屋、Archibaldのパンをほぼ制覇した。(サイトはコチラ、仏語のみ
もともと菓子パンもなければ、バゲットもない、このパン屋。
それほど多く種類があるわけではないが、厳選したものを使い、本当に丹精込めて作っているパン屋。
Instagramの写真が美しいので見てみてほしい。

どれも美味しいが、シリアルが入っているカンパーニュやあるもん(ドイツのこと)と名のついたパンが気に入っている。
夏になったら、シリアル無しの優しい味わいのものに移るだろうけど。

ちゃんと酵母を飼っていて、それを使って時間をかけて熟成させているからだろう。

唯一の欠点は美味しすぎてパンばかり食べてしまうこと。


バラ満開

週末、パレロワイヤル公園に行ったら、バラが満開。
暑すぎずいい天気だったので、みんな噴水のまわりで日向ぼっこ。
私とTabbieも混じって日向ぼっこ。
Tabbieはあつあつに・・・。

お昼はさっぱりしたフランボワーズ&ライチのオリジナルドリンクとタラとアボガド、グレープフルーツのタルタルをl'Enclos de Ninonで。

こういう最高の天気の週末は本当に珍しい。


Palaisroyal1


Palaisroyal2


Ninon4


カルパッチョ

カルパッチョ&ロケット(ルッコラ)のサラダ&パルメザン。

この時期はこういうのが美味しい。
日本では食べられないんだっけ?

Becane6


週末

先週末のソー公園。
けっこう暑くて、Tabbieはタレタレ。
何かが木から走り降りたと思ったら、リスだった。

Sceaux6


Sceaux7


今日は雨

いきなり30度になったかと思うと、ぐっと下がって15度くらい。
今週は普通に20度代に戻るらしいが。

オペラ座周辺で刃物で通行人を刺す、という事件があった。
それで思い出したが、だいぶん前に日本では刃物を持った男が小学校に押し入り、子供を刺し殺すという事件があった。
最近でも日本でも他の国でも刃物による殺傷やその未遂事件は多い。
刃物を持ってない家庭なんて無いだろう。


なので、フランスでもそれを防ぐのは難しい。
フランスでは学校は小学校なども含め、全部外の門を閉めるので、外から誰かが侵入はない。
(学生も途中でこっそり抜け出すのも不可能)
どこの建物も高い壁があるし、意図的に侵入するとすると事前からの準備やら何やら必要だろう。
大学などでも出入り口は警備員がいる。
アパート近くにある大学敷地内では、夜間は別の警備員と犬が離してある。

でも、事件があったのを受け、散歩中に通る大学の警備もやや厳し目。
また、ポリスが路上生活者の跡、(放置されたベッド用の敷物とか、ゴミとか)を片付けていた。
こういう片付けは本来清掃車がやるのだが、最近はポリスも駆り出されるのか、それとも怪しいという通報でもあったのか。
相当臭うので警官も大変である。

こういう事件があるとよりみんな嫌になるんだろう。
解決策が見つからないというか。

FA(Fanconi anemia):ファンコーニ貧血

つい最近セミナーであったので。
ファンコーニ貧血は遺伝子疾患の一つ。
DNA修復に関する遺伝子に異常があるため起こる病気。
名前の通り、血液成分を作れないのが特徴的だが、他にも成長障害などいろいろな症状を示す。
実際の臨床では、まずは血液ができないと困るため、その治療が第一で、造血幹細胞移植が行われる。
それでも修復能異常は変わらないので、いずれはがんを発症する。

さて、DNA修復に異常があるので、あちこち遺伝子が壊れるわけだが、患者のホールゲノムシークエンスをして、かつずっと後を追っても、なぜかp53遺伝子が壊れない。
理由は不明。

このp53はDNAにダメージがある細胞を効率よく排除する(細胞死に導く)機構がある。
普通はこのおかげでがんになりそうな細胞が除去される、大切なものだ。
そして、多くのがんでこのp53が壊れている。
そのため、壊れて困る遺伝子の代表選手みたいなものだが、このFAの場合は全く逆。

この患者は遺伝子修復に異常があるため、DNAダメージのある細胞がたくさんできてしまう、それが片っ端からp53により(apoptosisが誘導され)排除されるので、成長にも異常が出るし、血液成分を作れなくなる。

p53が働きすぎているわけだ。

・・・というわけで、p53をMDM系で抑えてやると(マウスモデルでは)かなりよくなる、というのを解析中・・・。

う〜む、それって・・・。
PFT-alphaかなんかp53inhibitor使った方が利用しやすいのでは(特に患者の治療を考慮すると)。
ドナーが(すぐに)見つからない際の貧血対策や成長障害対策になる可能性がある。

一方で、DNA修復能異常は治らないので、いずれはがんを発症するだろう。
それでも造血幹細胞移植はなかなか大変なので、多少でも緩和できたら良さそう。

持久力をつける

今日も暑かった。
5月8日はフランスの終戦記念日で祝日。
ものすごく暑くて30度くらいまで上昇した。

午前中はソー公園。
まだ涼しい中、Tabbieを走らせる。

実は先日見ていたドキュメンタリーで、犬は長距離走&持久力に強い、ということが出ていた。
確かに犬ぞりのように、極寒の未踏の地で重いものを引きずりながら、何十キロも連日走れる犬は持久力抜群だ。
無論、そんなことができる犬種はやはり限られるし、トレーニングも欠かせない。

そもそも犬という動物は長距離が得意な体をしている。
ということで、出てきたのがある男性、毎日山道を5キロ走る。
だいたい50分くらいかけて。
その伴走をするのが・・・と出てきたのがチワワ。
その男性が片手で軽く鷲掴みできる2kgくらいのロングコートのチワワ。
男性と一緒に山道を走るその姿はほとんどリス。
山道5キロを駆け抜けた後、ちっとも心拍数が上がってないという。
う〜む。


Tabbieは運動不足かも。
スピードは必要ないが、もう少し持久力をつけさせた方がいい。
と思ったものの、歩かないTabbie。
せめて週末はソー公園縦断。
だいたい1時間半から2時間くらい、舗装されてないところをひたすら歩く。
犬は時折走らせる。
・・・というのが基本構想だが、暑いとTabbieの耐久力が急激にダウンする。
あのもふもふ毛皮に加え黒いものだから、暑すぎるのだ。
というわけで、無理しないように・・・。
それでも暑さでTabbieは午後はダウン。

こちらが寒いくらいの方が、犬にはちょうどいいんだろうけど。

来週は10度気温が下がるようなので、Tabbieには過ごしやすそうだけど、雨は散歩に向かないなあ。

遅れても

5月1日、メーデーはスズランの日でもある。
なのであっちこっちでスズランを売っている。
どこから湧くんだろうと思うくらい売っている。
しかも普通の花屋とか赤十字の寄付金集めにかこつけて、とかでは無く、道端で許可のない人が売っている。

もちろん全部売り切れるわけはないし、その日にうまく咲かなかったスズランも出る。

今日は6日、日曜日。
ぐんぐん気温が上昇し、夏日になった日曜日。
まだメトロの出口で「花はどう?」とスズランを売ってる人が。
・・・いつまで出るんだろう。


「六日の菖蒲、十日の菊」という言葉があったなと、ふと思い出した。
とはいえ、現在ではこの習慣は廃れてしまっているけれど。

土曜日は初夏の陽気に

土曜日はぐんぐん気温が上がり、初夏の陽気に。
午前中はソー公園に行ったが、天気が良かったせいか、人出も結構あった。
1週間前は寒くて曇っていたので、非常に少なかったのに。

帰ってから、お昼にNinonに。
たこ料理。
たこなんて調理できないから、お店で食べるに限るという話をお店の人と。
タコ料理というとスペインが美味しかったなあなどと思い出しつつ、堪能。
Tabbieはタコには興味を示さず。

その後でシューのお菓子。
フランボワーズはそのまま食べても大して美味しいと思わないが、お菓子に使うと酸味が心地よい。


Ninon2


Ninon3


ピエール・エルメ(Pierre Herme)のケーキ

久しぶりに大ヒットした「Inca」。
これはいい。
ビターな味わいなので、好みがはっきりと分かれるかも。


Herme3


おあずけ

お手頃で簡単な食事、焼きソーセージ&卵。
ちょっとサラミのような美味しいソーセージと卵をアルミホイルに包んでオーブンで焼くだけの簡単なものだ。
コツは時間のかかるソーセージを先に焼いて、手頃なところで卵を割って入れて更に焼く、というくらい。
ゆっくりテレビを見たり、ネットを見たりして、焼けるのを待つ。

見ものなのは我が家のチベタン・スパニエルのTabbie。
ソーセージを開けた時点で速攻で起き出すが、焼ける間、それはそれは真剣な表情で台所と私の間を往復する。
時折私が忘れてないか、TVを観る私を遮り、膝に手(前足)を乗せて注意を促す。
その時の目が本当に真剣なのだ。
私が立って台所に向かうと、ピタッと着いてくる。
切り分けて皿に盛る時も、片時も離れない。
すぐでは熱いので、皿の上で少し冷ます。
ゴクリという音が聞こえそうな様相で、更に待つTabbie。
「よし」
食べる時は一瞬である。
こちらとしてはもう少し味わって欲しいくらいの勢いだ。
私が食べ終わるまで、もっとくれモードが続く。

そして食べ終わった後は、自分の定位置に戻ってのんびりとくつろぐ。

私が食べるおやつも欲しがるTabbieだが、ただのオヤツと肉ではその表情にも行動にも天地の違いが出る。
(自分の食べない)アスパラを料理している時やフルーツを切っている時は、ぐーぐー寝ていて微動だにしない。
においでわかるので、見る必要すらないのだろう。

このおかげで私も肉を食べる時だけは、スピードがアップするようになった。

クロワッサン Satine

ピエール・エルメのヴィノワズリー(お菓子系パン)も季節によってちょこちょこと変わる。
今回見つけたのはクロワッサンのSatine。
オレンジとパッションフルーツの組み合わせ。

Herme4


マロニエ満開

マロニエ満開のノートルダム横。
とても気持ちのいい散歩。
すでに夜8時過ぎ。

Notredame1


ランチ

La Becane a Gastonでランチ。
牛肉がとろとろになるまで煮込んである。
ほっぺた落ちそう。


Becane5


スコーンとハーブティ

ちょっと英国風。
フレッシュオレンジジュースにスコーンとハーブティー。
ちなみにブランチのセットの一部でこの後も何やかんやと食べた。
場所はL'enclos de Ninon。

Brunch

夏日な週末

夏日続きの週末、日曜日はルーブル前にて。
2月には雪が積もっていたが、今は晴天。
朝でもこの明るい日差し。
まだそれほど人が多くない時間。


Louvre


ソー公園は花盛り

まだ4月なのに真夏な天気の中、友達とソー公園に。
友達といるとおしゃべりも楽しいし、何しろトイレが楽。
ちょっとTabbieを見ていてもらえる。
Tabbieは私がトイレに行く間、ずーっと私の行った方を凝視しているらしい。
パン屋の前で私を待つ時も同じ状態。
一匹で待つ時も、友達がいても。

ソー公園も暑かったが、やはり郊外の大きな公園。
空気がいいし、木陰では風が心地よく吹いてるし。
散ってるかなと心配だったが、花も満開。

気持ちよかった。

Sceaux4


Sceaux5


突然夏

突然夏の陽気。
今日も28度、明日も29度。
週末も暑いらしい。

が、来週になると10度下がる、との予報。
気がつくと、マロニエもいつの間にか咲いている。

朝は涼しいのでいいけれど、夜の散歩はけっこう暑くてTabbieはたれたれモード。

写真は2日前。

Printemps1


Tabbie6


ホワイト・アスパラガス

この時期になるとちょくちょく買ってきて食べるのがホワイト・アスパラガス。
缶詰や瓶詰めものは不味いが、生のは美味しい。
この季節のみのアスパラ。

ホワイトアスパラは皮を剥くのが難しく、どこまで剥けばいいのかわからないのが欠点。
「フランス産のは薄く剥いて大丈夫」と教わって、試したところ、ホントにすっと剥けば大丈夫だったので、それからは好んでフランス産を買っている。
これは輸送の関係上丈夫だからか、大きい方が高く売れるので皮が厚くて大きくする業者がいるのか不明。

とはいえ皮も中身も同じ色なので、剥いてない部分があったり。
それでも好きなので買ってきては食べる。
お店でも食べられるが、アスパラ山盛りなんてのはあまりないし、妙に高い。
シンプルに煮るだけ、それも面倒なので電子レンジで数分で出来上がり。
お店のように凝ったソースはないが、塩コショウオリーブオイルでも十分うまいし、マヨも合う。
最近は美味しいサラミやベーコンの類と一緒に食べる。
卵も半熟で添えたり。

そして皮剥きが上達したと思った頃、シーズンが終わる。

ソー公園

土曜日はあいにくの曇り、時々雨がパラパラ。
それでもソー公園。

桜は咲き始めていたが、この天気ではちょっと残念。
ソーではHanami祭りをやっていて、そちらの方が華やか。
いろいろデコレーションしたり、仮装したり。
Hanamiでなぜコスプレなのかはわからないが、皆楽しそうだった。

シリア攻撃が始まってしまった。
嫌な世の中。

Sceaux3


夕焼け

いい季節。
散歩が一番心地よい季節。

Sunset


ウコンの花

きれいな花が咲いていたので見たら、「Curcuma」。
これはウコンの事。
ちなみに学名も同じである。
ウコンの花なんて初めて見た。
あっても気がつかないだけかもしれないが。


Curcuma


新しいパン屋 Archibald

サン・ルイ島で気に入っていたベルティヨン前、肉屋横のパン屋さんが去年で閉まってしまった。
新しいパン屋は見るからに試して見る気にならないパンを売っていて、とても残念。

また、Tabbieを連れて何度か行っていたMoissonierというリヨン料理屋も閉まってしまった。
何になるんだろうと思っていたら、パン屋の看板が。
それがちょうどTabbieを連れて散歩していたら、オープンしていた。

「夕方の4時から7時半」ということで、通りかかったのは7時25分。
中から包みを持って出てくる客がいたので、私も買いに。

これが大変美味しかった。
パン屋の名前は「Archibald」。
ハードパン好きは是非試すべき。

すぐ近くなのにこの開店時間だと、来れる機会はあまり無さそう。
ちょっと前から開いていたらしいが、私がその時間に通らないので、閉まったままに見えたのだろう。
朝開いてないのは痛い。
早めに帰って散歩に出た時くらいか。

咲き誇る

突如20度近い転機となったパリ。
皆、公園やセーヌ沿いに繰り出している。

土曜日午前はソー公園。
断続的にストが続いているが、この日はRER Bは動いていた(ただし空港行きはダメだったらしい)。
桜はもう今にもこぼれそうなくらいなツボミ。
惜しい。
ちょっと開きかけてるかなと思ったのだが。
気に入っているソー公園そばのパン屋も行った。
15周年だそうだ。
パンは相変わらず美味しかったが、ケーキは残念な味。
冷凍したのを解凍しただろう・・・;
パン類は美味しいのでオススメ。

日曜日はストで郊外行き電車の運行が怪しかったので、公園行きは避けた。
パリの中の方が暖かいので、あちこちで花が咲き誇っている。
日没も遅いし、一番気持ちのいい季節に突入。
ランチにl'enclos de Ninonに行った。
先週くらいから前を通りかかると新たにきれいなメニューができていて、ちょっと増えていた。
ブランチもあったが、普通の料理のお皿もあった。
ついタルトもお持ち帰り。
美味しかった。


Printemps


 満開

セミナーの発表がうまく行ってホッとしたので、夜はゆっくり散歩。
日没が8時半なので、明るい中を散歩できるのが大変嬉しい。

満開のサクラ(?)を発見。
サクラだよね?
加工写真、小さめと大きめと両方アップしてみた。

Sakurabis


Sakura


Nuance(ニュアンス)

土曜日、ニュアンスでランチ。

モダンで無国籍なヘルシー丼のようなものを食べた。
マグロが叩きになっていて、醤油とスパイスを使った自家製ドレッシングでマリネした感じ。
かなり美味しかった。

お店の人と話したら、シェフはベネズエラ人だけれどベネズエラの料理というわけではなく、日本料理屋で働いたりフレス料理屋で働いた後、あちこちを旅行したのでそれをもとにしている、とのこと。
また、レジにいた人(オーナー?)が抹茶が大好きとのことで、抹茶のケーキ、抹茶のクッキー、抹茶のギモーブ(マシュマロ)に抹茶ラテもある。
また、チャイラテというのがあって、お店で調合した紅茶にシナモンやカルダモンなどなどのスパイスを調合したもので作るという。
とてもいい香りだったので、今度試したい。

Nuance1


ソー公園

雨続きのパリだが、なんとか天気が持ちそうだったので、今年初めてのソー公園。
春になったらやはりソー公園がいい。
空気が断然いいし、この広々とした空間が心地いい。
太極拳の練習をしているグループがいたり、モダンヨガのような体操の練習をやっているグループがいたり。
この太極拳の方がすごくて、非常に本格的でカッコ良かった。
Tabbieはとても気になったらしく、まっすぐ寄っていった。

桜は蕾が膨らんでいたので、もうすぐ。

今回写真の縮小サイズを変えてみた。
縮小率が低い方がやはりきれいに見えるかな。

Sceauxbis


Sceaux1


Sceaux2


Philou(フィロー)

金曜日、ものすごく久しぶりに友達夫妻に会った。
ランチにPhilou(フィロー)に。
画家さんなので、旅行も刺激、勉強というところ。
久しぶりに日本語でたくさん話した。

2人ともあまりたくさんは食べられないということで、前菜は季節のアスパラを一皿(写真なし)。
そのあと、3人バラバラのものを。
魚はタラの一種にグリーンピースや緑がきれいなお皿。
さっぱり仕立てて非常に喜んでいた。
一つは日本であまり食べない食材ということで、カモ。
こちらも少しもらったけれど、美味しかった。
私は牛タン。
ちゃんと説明を読まなかったが、タコ乗り。
なぜ牛タンにタコ・・・?とは思ったが美味しく食べる。
デザートはこの店得意のパリ・ブレスト。
シンプルだけれど、焼きたててパリパリと美味しい。

この後、せっかくなので病院とラボも見てもらった。
病院の方は16世紀から17世紀にできた歴史のあるものなので、一部古い建物も残っているし。
また、旅行者が現地の病院を訪れることは(良い体験としては)無いだろう、と思ったので。
喜んでもらえたようで良かった。


Philou2

Philou3


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